
政治と芸術の関係を調べたくて、ポルトガル語で「芸術と政治」でググってみたら、
いや~出るわ出るわ・。11,400,000件ですよ。
日本語で同じようにググると3,920,000件でした。
因みに英語でググると、801,000件。意外ですね。
さすが、合理主義の大家ベンジャミン・フランクリンを生み出したアングロサクソン人は
芸術と政治を結びつける意識が希薄なんでしょうか?
なんか面白くなってきましたね。また調べたいことが増えました!
ところで、ポルトガル語でググるとサンパウロ大学新聞の記事に遭遇。
やっぱ難し!!
ふと、サンパウロ大学はブラジルナンバーワンの大学だから、東京大学新聞もあるのかなと思って、
ググるとありました。東京大学オンライン
そこにチームラボの猪子寿之さんの記事に遭遇!!!奇遇ですね!!神様感謝!!!!!
猪子さん曰く、人は美によって行動する。
だそうです。確かに。
猪子さんは、「来ている服だって、保温とか被覆とかが目的なら、白い無地の安いやつを買えばいいわけで。。」と問題提起されてます。
でも、みんな色んな服を着ているわけです。
今日もだいぶ、digressão(脱線)しました。。
人は美によって行動するなら、やっぱし、政治と芸術はめちゃ関係ありますね。
因みに、今日の写真はおいしそうだったから載せました!