ぺかどおる(もと簡潔!ラテン新聞)

地球の裏側にあるブラジルから見た世界は一体どうなのか。ブラジルニュースサイトGOSPEL PRIMEの協力により翻訳記事を提供出来ることになったことがキッカケでブログ始めました。 私はポルトガル語を勉強するクリスチャンですので、ブラジルとキリスト教を通して国際政治、経済、社会を見ていきます。そして合わせて展開するポルトガル語サイトを通してわかった海外アフィリエイトのやり方もお知らせしていきます。

カテゴリ: RELIGION(宗教よりも絆と訳した方がいい)

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素朴な疑問なんですが、、



聖書ってなんで「聖書」って言うんでしょうか??




英語ではBIBLEですが、これを直訳すれば「本」です。



本の中の本ということです。



もちろん、英語でも「Holy Bible」なんて言い方もしますから、「聖書」でもいいのかもしれませんが。




聖書って言う響きかれ連想できるものは、



美しい話の集大成見たいな感じですよね。



違いますか?



確かに、



愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。愛は決して絶えることがありません。(コリント人への手紙I 13:4〜8)


なんて、美しい文章もあります。



しかし、




聖書を少しでも読んだことがあれば、すぐにわかることですが、





ダメ人間がいっぱい登場してくるんです。




例えば、サムソン。




サムソンは、めちゃくちゃ怪力で一人で何十人も何百人をもやっつけることが出来る怪力の持ち主でしたが。





かわいこちゃんには弱かった。



女性をすぐに好きになっちゃう。




(好きになった女性がかわいかったかどうかは聖書を読む限りわかりませんが、、。)



何人の女性にひっかかったかわかりません。



デリラという女性には、自分の力の秘密をばらしてしまい、




それがきっかけで敵にひどい目にあうんですけど。




そして、こんな人もいました。



ある人が、愛人をつくったんだけど、どうも互いに仲が悪かったようで、


愛人は家を出て実家に帰ってしまいました。



この人は愛人の実家に出向いて、もう一度やり直そうとします。



実家では、どういうわけか、愛人のお父さんに歓迎されます。



そして、再び愛人をつれて実家を離れ、自分の家に戻るべく旅を始めます。




途中日が暮れて、野良仕事帰りの老人に招かれて泊まることになりました。



そこに、町のチンピラが突然襲ってきました。



チンピラは泊まっている男を出すように老人に迫りましたが、老人は代わりに



彼の愛人を差し出しました。チンピラたちはこの愛人を暴行しました。



朝があけ、その男は暴行された愛人を見つけると、すぐロバに乗せ家路を急ぎました。


愛人は既に死んでおり、



なんと、この男



その遺体を12の部分に切り分け、自分の国(イスラエル)中に送りつけたというのです。





これを見た人々は、殺した連中のいる地域(ギブア)に報復しようとします。



しかし、どういうわけか国の中のベニヤミン族だけは、ギブアに味方し、国が真っ二つに分かれた内戦状態に



なってしまいました。最終的にベニヤミン部族は破れ、国内に大きな禍根を残すことになります。



立派な人もいました。その代表格のひとりはあの有名なダビデ王です。


しかしダビデ王にも、弱さがありました。




家臣ウリヤの妻であるバテ・シェバという女性の水浴びをする姿に心奪われ、ウリヤを戦いの最前線に敢えて送り戦死させ、自分のものとしてしまいました。




こんな感じです。



こんなどいつもこいつもダメな人間たちに、神様はどう関われたのか


というのが、聖書の大きなテーマだと思います。




何か、高尚な哲学や、神様からの上から目線的な戒律が並べたてられているイメージがあるやもしれませんが、



まったく違います。






それで、本題。



わたしは子供の時から、教会に通って、聖書の話は「腐るほど」聞いてきました。




でも、あんまり、聖書の中に出てくる人間がダメだという印象がなかったんです。




ダビデの話もありましたが、



どちらかというと勇敢に敵と戦い連戦連勝した武勇伝めいた話をたくさん聞いた記憶が残ってるんです。




バテシェバとの不倫の話も知ってはいたんですげど、印象として薄いんですね。




こんなドロドロの愛憎劇を子供に聞かせることに抵抗を覚えるのはわかるんですが、




少なくとも、



中学生になったら、どんどんしたほうがいいと思います。



いい話しか聞いていないとやっぱり興味が湧かないんですよね。



学校でも道徳の時間ってあったと思うんですけど、



なんかつまんなくなかったですか?



人間って、悪い話のほうに興味そそられるのではないでしょうか?



だからワイドショーはいつの時代にも視聴率を稼げる。。。。。気がします。




それと、聖書とかキリスト教に対して、どこか敷居の高さを感じ始めちゃうと思うんです。



何か、自分とは違うすごい人たちの話になってしまって、興味が薄れるんです。




でも、よく読むと、



あかん奴ばっかりやん!!自分と同じような。。

こんなダメ人間も、実によくかかわってくださり、なんとか救い出そうとされた神様について



書かれてるんですね。人の武勇伝ではない。




きょう書いた話は全て旧約聖書に出てくる話です。



旧約聖書は、どこか厳しい神さまについて描いているっていうイメージをクリスチャンでも持っている方がおられ、どこかとっつきにくいとお考えの方もおられるようですが、



違います。。





























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ところで、、、。


フランスでは3日ごとに新しい福音派の教会が誕生しているらしいんですが、このことを書こうと思ったら、


既にクリスチャントゥデイさんが記事にされてましたね。
http://www.christiantoday.co.jp/articles/23068/20170122/french-evangelicals-a-new-church-every-10-days.htm


トウデイさんの記事に付け加えておくとすれば、


教会の規模も大きくなってきているようですね。



例えば、

Lille Métropole教会は座席数が800から2,000に増えたらしいです。。


さすが、おフランス。。英語ページはありません。


ところで、



ちなみに、



日本で人数の多い教会で有名な淀橋教会は、


収容人数1,300人だそうです。礼拝出席者は約300人だそうですね。




それを考えると、フランスの福音派は日本の福音派を既に上回っていますね。。



フランスでは65万人ほど福音派さんがいるらしいですが、60年前には6万5000人しかいなかった
らしいから、着実に増えてるんですね。

ちなみにちなみに、(今日は「ちなみに」をよく使うなあ~)

日本では微減らしいんです。
http://www.christiantoday.co.jp/articles/13796/20140805/shukyo-nenkan.htm


なぜフランスでは増えてるのか、、知りたくなってきたんで、


わかったら記事にします。


さて、本題です。


スペイン政府の最新の調査によりますと、



スペインでは現在約4,000の福音派教会があるとのことです。



そして2016年の一年間で141の教会が新たに誕生しました。


ということは毎月だいたい12教会。ということは2.5日に1教会。ということは60時間に1教会出来ることになります。


ちなみに、、(またでました。。)

スペイン国内での少数派宗教を見てみると、ムスリム寺院は1,508、エホバさんが650、東方正教会が197、そして仏教のお寺が155。



ってか、スペインにお寺が155もあるってちょっと驚きです。。

スペインのお寺って、どんな感じなんだろうと思ったら、こんなブログがありました。

東南アジアっぽいですね。。


ということで、福音派は結構いることになりますね。スペインでは。




スペインはやはりカトリック信者さんが多くて、人口の約69%だそうです。。



が、、


2006年には77%だったらしいから、急激に減ってるんですね。




そして、無神論者さんが、この10年で6%から9%に増えているみたいです。



18~34歳の若年層では約半分が無神論者だとしてるそうですね。



今日は、この辺で。。ちゃお!





画像&引用:EVANGELICAL FOCUS
http://evangelicalfocus.com/europe/2225/In_Spain_12_evangelical_churches_are_opened_every_month



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1月22日(日)にクリスチャンジャーナリストで、日本のキリスト教史に関する著作も多い守部喜雅さんによって、公開されたばかりの映画「沈黙」の歴史的背景などに関する講演会がチャペルこひつじで行われました。


沈黙はご存知の通り、作家遠藤周作の代表作とも言えるキリシタンを題材にした小説です。


因みに知り合いのクリスチャンに、この作品を読んだか聞くと、殆どが読んだと答えますね。


ですが、わたしは読んだことがありません。www



そして今年、



アカデミー賞にも輝くマーティン・スコセッシ監督によって映画化され「沈黙―サイレンス―」として、21日より公開開始されました。



ところで、



2012年に公開された長崎を舞台にした「あなたへ」に出演した高倉健さんが、現地で触れたキリシタンの殉教の歴史に感銘を受けたそうです。



そして、知り合いであるスコセッシ監督によって映画化されようとしていた「沈黙」に自らも出演したいという打診をしていたとの裏話も聞くことができました。


高倉健さんは、日本にも殉教をした人がいたという事実を決して歴史に埋もれさせてはいけないという強い思いを抱いたといいます。


洋の東西を問わず、そして時代を問わず、殉教は存在します。ISによるキリスト教迫害は現在進行形です。



しかし、当時の日本のキリシタン迫害では、踏み絵を踏めば、つまり、棄教をすれば間違いなく赦されました。


にもかかわらず、


多くの人々は殉教の道を選びました。


容易に赦免される環境であったにもかかわらず、それでも敢えて死を選択した人たちがいる国は



日本だけだそうですよ!。



このような状況下での殉教は世界でも例がないと言われているそうです。



そこまで純粋に信仰に徹した人々が大勢いた国は日本だけなんです。



守部さんによると日本人キリシタン迫害は世界的注目を集めていると話されていました。






これは日本人自身にはなかなか評価を得難いことかも知れませんが、


世界的には日本の大きなアドバンテージであることは認めなければなりません。




日本の誇りとは何でしょうか?



高度な科学技術



美しい京都や奈良


茶道


アニメなどなど



ここに是非キリシタンの歴史を加えたいものです。



これは世界史的に見て誇り高い出来事なんです。



世界のメジャー宗教であるキリスト教世界には間違いなくインパクトを持ち得るわけですから。




日本人としてこの事実を大切に受け止めたいものです。


今後の国際交流、ビジネスにもつなげていけるはずです。




海外からの観光客への提案としても実に興味深いです。




このネタはバチカンは放っておかないでしょうね。外交にも使えそうです。



なお、添付画像は大阪府堺市にあるチャペルこひつじに保管されている踏み絵です。南山大学のキリシタン研究の第一人者であられる青山玄名誉教授に鑑定を頂き、本物であることが確認されたものです。





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福音派といったら、どんなイメージをお持ちでしょうか?




原理主義者などとも言われ、


科学が高度に発達した現代においても聖書を全て信じ、


中絶反対や反同性愛などを強調し、融通の利かない人たち



というイメージがあるように思います。



そして、アメリカではオバマケアを頑なに拒否するティーパーティー運動を思い起こす方も多いと思います。



4 things Chiristians Need to Watch for in President  Trump's First 100 Days.


という記事がありました。この記事はDrew Griffin という福音派(と思われる)の牧師によって書かれました。



彼が牧師として働いているCROSS CHURCH  NYCのサイトも見てみましたが、間違いなく福音派だと思います。


まず、彼は昨年の大統領選挙では、福音派の大多数がトランプに投票したものの、クリスチャンの間でも賛否両論があったことは事実であった。と振り返っています。



続いて、



最高裁判所の判事、オバマケア、TPPそして最後は分断されているアメリカ社会という4つのトピックについての見解を述べていきます。






最高裁判所の判事を長年務めたAntonin Scaliaという人が亡くなったことに伴い新しい判事が任命されるのですが、このScalia判事は中絶容認派であったことでも知られ、今度は福音派にとってふさわしい人を任命できるようにとしています。



オバマケアについては、無保険者に加入の道を開かれた点が評価されているが、保険料の高騰などの問題もあると指摘し、トランプ大統領によって改変されるであろうとしています。



TPPについては、アジア太平洋地域の貿易拡大と安定に寄与するものだが、トランプ大統領によって脱退することになるだろうとしています。



そして、分断されたアメリカ社会の状況になかで、トランプ大統領がある特定の人々に移民を制限したり、メキシコ国境に壁を作ることを主張していると事実を淡々と述べています。



これからもわかるように、彼の考え方に賛成出来る点もあり、また反対する点もあるようで、福音派の複雑な心境が垣間見えます。



そして最後にこう締めくくります。


イスラエルを繁栄に導いたソロモンがその統治の初めに、「あなたの民を治めるために分別をしもべにお与えください。」と祈った。


とし、私たちが求めているのは王(トランプ大統領)ではなく、王の王であって平和の君であるキリストが創られる世界を共に見る機会が与えられている。


と締めくくっています。




実際のところ、トランプ大統領に期待しているのではなく、キリストに期待していることがわかります。



そして、トランプ大統領大統領がソロモンのように、キリストの前に「しもべ」となって職務に携わることを期待しています。



こういう感覚わかりますか?




この辺りは理解不能でしょう。

少し話は変わりますが、




この前、TBS系の報道特集で、臨床宗教士について特集していました。



医学では、死に対する恐怖を治療することは出来ない。この部分が宗教の役割ではないか?


とある臨床宗教士の方がおっしゃっていました。



科学が発達した現代社会でも、科学ではどうしようも出来ない領域は間違いなくあるのではないでしょうか?



福音派のクリスチャンは政治の世界も同じように科学ではどうしようも出来ないのではないかと考えます。



なぜなら、政治は聖職だからです。




ほうっておけば、やりたい放題をはじめ暴走してしまう人間の欲望は強制的にでも抑えなければならない。



その役割こそ政治だからです。政治の敵は欲望です。



だから政治は聖職なのではないかということです。



でも、その政治に関わるものも残念ながら欲望を抱えている人間です。




この絶望的な課題を解決できるのでは、神様しかいない。キリストしかいない。




となるわけです。



だから政治関わるものは、神の前にへりくだらなければならない。これこそ絶対条件である。



これが福音派の考え方です。




だから、








福音派のクリスチャンによって建国されたアメリカ合衆国では、大統領の就任式には聖書に手を置き宣誓することが憲法で義務付けられているのです。(間違いでした。訂正します。)



ですから、アメリカ大統領にはクリスチャンであることが求められるということです。




でもこう考えると、クリスチャンとりわけ福音派の考え方もあながち、頓珍漢ではないと感じて頂けるのではないでしょうか?



人間が生み出した科学、英知でもどうしようもない領域があるのではないでしょうか?



この部分の理解って重要だと思うんです。そして世界を理解する上では不可欠な見方です。




それでは、チャオ!














 


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早いもので、


1月も20日過ぎました。


今週も、はや今日で6日目の金曜日です。



なくてはならない週末です。お疲れ様です!


でも休みなく働いている方もたくさんいらっしゃいますよね。



お忙しい中では御座いますが、



ささやかですが、


美しい大自然でお楽しみください。

There's Magic in the Night - Jasper National Park, Alberta, CA Trips to Jasper always feel like they end too soon and this was no exception. The Dark Sky Festival was easily one of my favorites and then to cap off the trip with an amazing display from the Northern lights certainly made it a trip to remember. I went from being a bit cold (about 20-24 degrees which is cold after you've adjusted to life in San Diego) to running around and trying to get all of my cameras pointed in the right direction. I definitely almost fell on the ice at least once, but it was all worth it. Lots of exciting stuff in the works and lots of new photos coming soon! #myjapser #jasperdsf #explorealberta #explorecanada #adventureworthy #sigmaart #sonyalpha #fs_longexpo #natgeospace #earthofficial #natgeolandscape #itsamazingoutthere #wildernessculture #nakedplanet #discoverlandscape #natgeolandscape #simplyadventure #testedtough #macphun

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Such a privilege to have a totally relaxed female polar bear nursing her cubs right in front of me near the Nordenskiöld glacier, Svalbard. This female expressed particularly gentle behaviour while nursing and stretching her head back while softly groaning as if she really enjoyed the moment. Female polar bears nurse their cubs for approximately two years. In the first months, their milk is really rich in protein and comprised of over 30% fat content. The fat content decline over time as the cubs grow. I took this photograph after the family had devoured a bearded seal. After a good meal some well deserved time to relax. One cub was already fast asleep. Just returned today after yet another wonderful trip to Svalbard, this time with @irisalexandrov #svalbard #polar #polarbears #arctic #savingthearctic #climatechange #bwsp #conservation #expedition #mattiasklum #cubs #mom #predator @natgeo @natgeocreative @thephotosociety @mattiasklumcollection

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A lion cub greets and nuzzles a young male, an older member of the pride. Thanda, South Africa. When resting, lions socialize through a number of behaviours. The most common peaceful tactile gestures, among lions, are social licking and head rubbing which, fir example, can be compared with grooming in primates. Social licking often occurs in tandem with head rubbing; it is generally mutual and the recipient appears to express pleasure. The head and neck are the most common parts of the body licked, which may have arisen out of utility, as a lion cannot lick these areas individually. Head rubbing – nuzzling one's forehead, nose and neck against another lion, is a form of greeting,l as it is seen often after an animal has been apart from others, or after a fight or confrontation. Males tend to rub other males, while cubs and females normally rub females. #protectbiodiversity #thanda #southafrica #nuzzle #africa #lion #science #mattiasklum #wwf #iucn #savebigcats @mattiasklumcollection @klumandfriends @ansgarklumphotos @einarklumphotos @thephotosociety @natgeo @instagram @mattiasklumofficial

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Cold days in the North. The unexpected snowfall makes the scene even more surreal.

Hannes Beckerさん(@hannes_becker)が投稿した写真 -



Loving the cold. #TheArcticStory

Hannes Beckerさん(@hannes_becker)が投稿した写真 -




AOV x @briannguyen My most recent trip was Iceland, the first stop of a month long euro trip with @oliviasylves. I almost didn’t go on this trip, but things kinda fell into place last minute. Funny how things work out sometimes. I had two things I wanted: lots of drone footage (which was posted on here just a few days ago) and northern lights. We kept our eyes on the forecasts every day, and we lucked out by getting clear skies after a few days of bad weather. Now, the few other times I’ve seen northern lights, but I could really only see it with the camera. This time, it was so visible the entire sky was green and the lights were dancing rapidly. One of the most memorably nights I’ve ever had shooting, or just witnessed overall. #artofvisuals #aov #bevisuallyinspired

Art of Visuals™ | Photographyさん(@artofvisuals)が投稿した写真 -


🐸

Nicolás Pinaさん(@nicopinacalvin)が投稿した写真 -

All the colours of the rainbow through Seljalandsfoss in Þórsmerkurvegur, Iceland

Neil Bloemさん(@coldxneil)が投稿した写真 -

Hanging under the Northern Lights in Akranes, Iceland

Neil Bloemさん(@coldxneil)が投稿した写真 -

Northern Lights over the little village at Goðafoss waterfall, Iceland

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Chilling with the Northern Lights in Patreksfjörður, Iceland

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Hanging under the Southern Lights, Aurora Australis in Hobart, Tasmania

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Moonlit Auroras at Gulfoss Waterfall. Can you spot the Moonbow? Music: H.E.R. (Tattoo) by Conrad Clifton

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• The Lights • Pano 1 of 3 click on my profile to view the entire pano. • With my picture "The Lights II" being one of my number one print sellers, some people ask what is "The Lights"? When I shot this two row pano I was rushed and one of the foreground frames with Wizard Island is actually blurry. This was my image that originally went viral and reached half a million people on Facebook in four days back when I was just getting started with my night photography back in March, 2015. Anyhow, this is a reprocessed version of The Lights almost two years later. I will still never offer this one for print because Wizard Island is blurry. I had less than 5 minutes invested this shot, where "The Lights II" took me 27 minutes combined time to shoot. • Capturing the light in the darkness, Matt • #craterlake #craterlakenationalpark #thelights #milkyway #triptych #pano #oregon #naturesophotogenic #whenindoubtgo #matthewnewmanphotography

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Nepal Series 1 // Insta retrospective for the newly released @natgeo Instagram Book #natgeoinspires

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It's shoulder season…when the world seems to quiet down and gather its energy and harvest it for the months ahead. That smell of autumn kind of hangs in pockets and springs on you more and more frequently. When I partnered with @budweiser to shoot some images from my life, days, and time at home, I didn’t really know what I was going to shoot. I got anxious about it…because I want things to be meaningful. Finally, I just decided to go for a walk with a friend. I don’t know why I have to keep re-learning this, but often its the simplest things, not the most grand, that are the most endearing. The smell of the fall, the crunch of the leaves, the wet kiss of a dog, a beer and a walk…we know these things. We love them. Maybe its nostalgia or maybe its just the quietness. Either way, it’s those little moments that matter the most. @dennaepearl gets some autumn love from Gabby on a trail to nowhere. #thisbudsforyou

Cory Richardsさん(@coryrichards)が投稿した写真 -




     この素晴らしい世界のほんの一部をご覧頂きましたが、

すべては、神様が創ってくださった。 

と、信じることが出来ることはなんと素敵なことでしょうか?


この世界の背後には愛に満ちた方がおられる。と想像してみてください。 



それではまた来週!ちゃお! 

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