悪と罪の狭間に

世界は辺境から変わる!

ポルトガル語メディアの情報を読んで、気づいたこと、感じたこと、オモシロそうなことをつぶやきます。。そしてクリスチャンの目線で日本国内メディアからは得られない人生を変えるメディアを目指します!!

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    南半球の特徴は、福音派の割合が高いことでしょう。高いですがメジャーとまではいえません。リベラル派などのクリスチャンも含めばキリスト教がメジャーです。さて世界各地の宗教人口割合を調べて来ましたが、いわゆる新興国と言われて



   AIIB参加国の中からピックアップした10カ国と日本の宗教人口割合です。。宗教的にはまとまりがありません。。TPPと似たり寄ったりです。世界には様々な国家間グループがありますが、今までは、EUやOPEC、NATOなど、比較的宗教的ベースが近



 10月18日(日)大阪府堺市北区にあるキリスト教会チャペル・こひつじで、「放射能汚染の現実に向き合って」と題して、福島聖書教会牧師・岸田誠一郎さんの講演会が開催された。 昨年5月に福島に移り住む以前、大阪府岸和田市の岸和田聖書教会牧師を務めていた岸田さんは
福島市は放射線管理区域



 普段、自身のプライベートについて明かさないドイツのアンジェラ・メルケル首相は、今年がドイツ統一から25周年となるのに合わせ、ドイツSüddeutsche Zeitung (南ドイツ新聞)のインタビューに応じ、自身の人生の経験や考えについて語った。  牧師の娘ではあるけれど
【ドイツ・メルケル首相】信仰は政治決断に欠かせない



 日本のニュースで取り上げられるのは、欧米(アメリカやイギリス、ドイツ)、ロシア、中東、東アジア、東南アジアが殆どで、自然と日本人の関心もこれらの国々に集中する傾向を感じます。確かにこれらの国々は政治や経済の影響力が大きいので当然ではあります。 ラテン世
ラテンから世界を見てみませんか?



 結構以外なことがあると思いませんか?まずは、、サウジアラビアです。。5%もクリスチャンがいる。。これは衝撃です。そう、こちらにも書いたんですが、聖書を持っているだけでも死刑ですよ。。う~ん。。凄いとも言えるし、、。ただ、中東

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