悪と罪の狭間に

世界は辺境から変わる!

ポルトガル語メディアの情報を読んで、気づいたこと、感じたこと、オモシロそうなことをつぶやきます。。そしてクリスチャンの目線で日本国内メディアからは得られない人生を変えるメディアを目指します!!

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とうとう今週あたりから、香港デモは潮目が変わってきた感じがします。ラジオ・フランス・インターナショナルブラジル版の国際欄にもこれに関するニュースが登場してきました。「 中国政府は、政治的にも経済的観点からもデモを煽る意思はないので、軍事的介入の危険性は低い
【香港デモ】アレシャンドレ・ウエハラ教授「国連の仲裁による解決を」



政治と芸術の関係を調べたくて、ポルトガル語で「芸術と政治」でググってみたら、いや~出るわ出るわ・。11,400,000件ですよ。日本語で同じようにググると3,920,000件でした。因みに英語でググると、801,000件。意外ですね。さすが、合理主義の大
まずは「芸術と政治」をポルトガル語でググってみた。。。



人間の尊厳とは何でしょうか?「自発性」なのではないでしょうか?これが謳歌出来てこそ、人生を本当に楽しむことが出来るような気がしてなりません。今与えられている既存の枠組みの中で生活する。これは与えられた工程の中で動くことしか出来ないロボットと変わりません。
「クリスチャン」だからこそ新しい仕組みを作ることが出来るその訳



「経済活動、経済の枠組みの外で、何かひとりを味わいたかったんです。貨物船はどのように動いているのか、船上生活とはどういうものなのか、港はどのように機能しているのか?普段消費する物資はどのうように届くのか?船はブラジル・マナウスのシバトン港を出発し、アマパ
「スロートラベル」に見る脱資本主義の萌芽



NGO団体グリーンピース韓国支部が13日、RFI(ラジオ・フランス・インターナショナル)で、「毎週1400トンもの放射能汚染水を福島原発で回収されているが、汚染水を再利用する技術は未だ確立されていない。この状況で、日本政府は来年から汚染水を太平洋へ放出することを許可
グリーンピース:日本の放射能汚染水の海への放出検討に警告



カルースト・グルベンキアンをご存知ですか?オスマン帝国にアルメニア人の両親の元に生まれ、石油産業への貢献や、イスラミックアートの収集家としては、やはり石油で富を築いたジョン・D・ロックフェラーとともに世界的に知られています。彼は晩年、ポルトガルのリスボンで
イスラミックアートはポルトガルでも楽しめます。

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