悪と罪の狭間に

世界は辺境から変わる!

ポルトガル語メディアの情報を読んで、気づいたこと、感じたこと、オモシロそうなことをつぶやきます。。そしてクリスチャンの目線で日本国内メディアからは得られない人生を変えるメディアを目指します!!

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李禹煥(リー・ウーファン) 世界的な「もの派」の巨匠です。 木や石などの自然素材、紙や鉄材などニュートラルな素材をほぼ未加工のまま提示することにこだわるご霹靂です。 瀬戸内海に浮かぶ芸術の島、直島にある李禹煥美術館を訪ねました。 入口に至る吹
李禹煥(リー・ウーファン)から学んだこと。。現代アートの楽しみ方



チームラボの猪子寿之社長は、「人は美によって動くと思うんだよね」と語っています。なら、そうなんだったら、、やはり美しく生きることが、一番功利的なんじゃないですかね。美しく生きる。それ、、ひとつは綺麗事にこだわる。ってことでしょうか?意外性もある意味、美し
本当に心地よい楽な自殺



「この警告(アメリカの巡航ミサイル発射実験)について、対ロシアばかりに目を向けるが、実はこの牽制は中国へ向けられている」ドミニク・トゥリンクアンドフランス軍総督はこう分析しています。「中国の軍事力はまだ相対的(アメリカと比べて)に小さいが、まもなく中国は
【アメリカ】巡航ミサイル発射実験で中国を牽制、そして日本に核を配備かも



アートと政治を考えるにおいて、ひとつ格好の題材だと思えるイスラミックアートを考えてみたいと思います。私見ですが、イスラム教というのは、 実に政治的な宗教だと思うからです。政治権力というのは絶対です。徴税権という有無を言わさず行使される権力を持っているからで
イスラミックアートから考える政治とアート・その1



多くの方が一度や二度、いやもっと多いかもしれませんが、死にたいと思ったことはあると思います。このブログのタイトルは、ちょっと軽すぎると思いますが、お赦しください。しかし、今本当にそう思っています。私自身も、高校時代にありました。意識も朦朧として、飛び降り
「もう死にたい」「自殺したい」は千載一遇のチャンスです



2018年の対中南米諸国向け投資総額は184兆2870億ドル(1960兆3530億円)となり、2017年に比べて、 13.2%増えたことが、カリブーラテンアメリカ経済委員会(Cepal)より、14日に発表されました。投資総額のうち約48%が対ブラジル、20%が対メキシコへの投資だということです。
【中国】中南米諸国への投資意欲も減退

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