悪と罪の狭間に

世界は辺境から変わる!

ポルトガル語メディアの情報を読んで、気づいたこと、感じたこと、オモシロそうなことをつぶやきます。。そしてクリスチャンの目線で日本国内メディアからは得られない人生を変えるメディアを目指します!!

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時は第二次大戦へと進みます。 カルースト・グルベンキアンは拠点を パリからポルトガル・リスボンに移しました。。 ポルトガルに移ったのは1942年です。 はっきりとした理由はわかりません。 が、予想される戦禍の拡大からの回避、 そしてアートコレクションの保全であっ
イスラミックアートから考える政治 その8 資産としての芸術



「戦闘シーンの場合、ここで爆発があって、向こうで発砲シーンがあるとすると、同時に50音を出すには8時間かかりました。しかし我々のシステムでは、数分で1万音を作り出すことができます。」「このシステムはハリウッド映画の約50作品ですでに使われています。」と、サウン
【ポルトガル】映画音響スタートアップがハリウッドを席巻



ブラジルの外交政策は、大統領の主義や信念が色濃く反映されます。先週も、ワシントンで伯米(ブラジル・アメリカ)外相会談が行われアラウージョ外相は、信教の自由国際同盟の締結をアメリカ側に提案しました。現在、ブラジル最大の貿易相手国は中国です。それを踏まえる時
「お金」よりも「キリスト教」を選んだブラジルの外交戦略の変化



もう7回目に突入しました。。イスラミックアートから考える政治。。。最近は少し政治から少し脱線気味でしたが、今日は権力者がいかに芸術を利用してきたか。ということが見えてくると思います。。第一次世界大戦後、時代は石油に傾倒しました。価格は3倍にも跳ね上がりまし
イスラミックアートから考える政治 その7 信用を勝ち取るための芸術



鎌倉ポルトガル協会会長の伊藤玄二郎さんが、エボラ大聖堂のパイプオルガン修復への支援を表明しました。「時間がかかるかもしれません。そして現段階で具体的な支援について話すことはできませんが、できる限りのことをしていきたいです。」鎌倉ポルトガル協会代表団がこの
ポルトガル・エヴォラ大聖堂パイプオルガンの修復に協力し ませんか?



安倍総理は世界を俯瞰する外交を標榜しておられます。国民が選んだ総理が望んでいる方針なのであれば、国民の側も世界を俯瞰していこうと思います。。日本のメディアでは、日本を中心とした国際ニュース日本に関係のありそうな話題は取り上げますが、それ以外はまだまだ少な
【ブラジル・アメリカ外相会談】信教の自由国際同盟締結の用意がある

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