悪と罪の狭間に

世界は辺境から変わる!

ポルトガル語メディアの情報を読んで、気づいたこと、感じたこと、オモシロそうなことをつぶやきます。。そしてクリスチャンの目線で日本国内メディアからは得られない人生を変えるメディアを目指します!!

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「今世界は、大きく揺れ動いています。。」 というセリフには少々飽きが来ている感じもしますが、国際ニュースでは比較的影の薄い中南米ですが、アメリカとの関係に於いては、日本とのそれにかなり似ているところがあるようですね。キューバのカストロ議長は、アメリカ大陸
日米安保条約と米州機構から見るアメリカ



米州機構とは、北中南米諸国が加盟する唯一の国際機関で、アメリカワシントンに本部があります。アメリカ以外の国は、それぞれ国家の外交政策のキーマンが大使として代表を送っています。(アメリカはそうでもないようです。)キューバ革命の旗手カストロ議長は、米州機構の
米州機構はアメリカの植民地省なの?



12日、中国はオーストラリア大手牛肉業者4社からの牛肉の輸入を停止しましたが、同じ12日、ブラジル食肉輸出業協会は、2020年の対中牛肉輸出は過去最高に達するだろうとの予測を発表しました。2020年の輸出は2019年より4.6%増の80億ドル(8400億円)に達する見込みで、20年1
中国への牛肉輸出停止のオーストラリアの裏で輸出を増やす国



旧約聖書「士師記」にとんでもない男が登場します。自分が主催した祝宴に来た客にひとつの謎かけをしました。そしてその謎かけを解いた人には30着の亜麻布と晴れ着をプレゼントすることを約束しました。 この謎かけを見事解いた客が現れると、なんと住民三十人を殺して、晴
【旧約聖書】テロリスト「サムソン」に見る「暴君」の役割



昨日、中国新華社通信ポルトガル語版の金正恩氏再登場のニュースを読んで、再登場が「リン酸肥料工場」というところに引っかかって調べてみました。リン酸肥料というのは化学肥料です。現在世界的な流れとして有機農業志向が強まっています。。言わば、「脱化学肥料」 が進ん
金正恩委員長が「敢えて」肥料工場を選んだその訳



金正恩委員長が再登場して1週間余り。。お隣中国国内メディアの金正恩委員長の肥料工場視察についての報道にも違いがあって面白いですね〜。新華社通信ポルトガル語版とマカオのhojemacauというポルトガル語メディアを見ていきます。因みにマカオは、旧ポルトガル植民地でし

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