悪と罪の狭間に

世界は辺境から変わる!

ポルトガル語メディアの情報を読んで、気づいたこと、感じたこと、オモシロそうなことをつぶやきます。。そしてクリスチャンの目線で日本国内メディアからは得られない人生を変えるメディアを目指します!!

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東ティモールオーストラリアのすぐ北にあって20年前までインドネシアが領有権を主張し、それに対して分離独立を勝ち取った国です。人口僅か110万人ほどのティモール島の東半分と飛び地を領土としています。公用語はテトゥン語とポルトガル語今年は独立20周年ということで、ポ



芸術とは人にインスピレーションを与えるもの、そして、人の生き方を変えるものだと思います。だから、革命家に成りたければ、芸術家になればいい。人の心が変わるその延長線上に社会の変化がある。だから、社会を変えたければ政治家になるのではなく、芸術家になればいい。
イスラミックアートから考える政治 その4   心が変われば、お金が動く



ブラジルのトランプと言われるボルソナロ大統領ブラジルのボルソナロ大統領のツイッターの最初には、「何よりもブラジル、なによりも神さま(GOD)」とはっきりと掲げられています。 「 クリスチャンの中のクリスチャン」と言ってはばからないアメリカトランプ大統領とよく似
【ブラジル】改めて確認する「ボルソナロ大統領とは一体何なのか?」



先月、フランスで行われたG7先進国首脳会議で、アマゾン大火災に対して総額21億円の資金供与が決まりました。これに対してブラジル・ボルソナロ大統領は、ブラジルを植民地化する意図があるのではないかと多大な疑念を持っています。特にG7議長国であったフランスのマクロン
安倍総理、アマゾン森林保全問題こそ、日本の仲介外交の出番ではないか?



このシリーズも第3回に入りました。前回は、落ち目になったオスマン帝国がヨーロッパのシステムそして文化芸術も帝国内に浸透していったことを見てきました。オスマン帝国のジリ貧状態の真っ只中の19世紀、ヨーロッパとイスラム諸国との交流は活発化します。そしてイスラミッ
イスラミックアートから考える政治 その3   ペルシャ芸術がヨーロッパ人を虜にした



キリスト教は、「イエス・キリストを信じれば救われる。」の一言で完結すると言えます。シンプルイズベストとはキリスト教のためにあるのではないでしょうか。と思わず書きたくなります。。書いてしまいましたけどね!キリスト教では修行は必要ありません。だからちょっと不

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