ぺかどおる

「あなたが右に行くにも、あなたの耳はうしろから、『これか道だ。これに歩め』ということばを聞く。」(イザヤ書30章21節) 「神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。」(マタイの福音書6章33節) 私は海洋散骨事業、そして通訳ガイドを営んでおります。毎日の生活はサラリーマンのように保証されておりません。しかし私は聖書を信じています。私の人生は上の御言葉の通り、神様がきめ細かく導かれ、必要なものも備えて頂き、充実した幸せな人生であることを確信しています。このブログではそんな私の歩みも綴らせて頂きたいと思います。宜しくお願い致します。

カテゴリ: ブログハック

完結に書きます。。


<送信>・・・Gmailの「アカウントとインポート」ページの名前欄で設定します。
ユーザー名:メールアドレス
パスワード:ムームーメールのパスワード
SMTPサーバー:
smtp.muumuu-mail.com(念のためムームーメールのメールアカウント情報ページで確認ください。)
ポート:465(推奨)・・25でも可能です。


<受信>・・・Gmailの「アカウントとインポート」ページの他のアカウントでメールを確認欄で設定します。
ユーザー名:メールアドレス
パスワード:ムームーメールのパスワード
POPサーバー:
pop3.muumuu-mail.com(念のためムームーメールのメールアカウント情報ページで確認ください。)
ポート:995


以上です。

1004091556-


わたしが、このブログを立ち上げる一つのきっかけは、ブラジル語のスキルアップのためでした。。。インターネットは全世界をカバーしているけど、結局言葉の壁が立ちはだかっていますよね。

たしかに翻訳ソフトもじわじわ進歩して、海外サイトでもある程度理解できるようになってきています。

でも情報発信となると、難しい。。。結局言葉がわからないと、ネットの恩恵を十二分には楽しめない状況は何ら変わっていません。

10代のころの2年ほどのブラジル生活経験によってかじったポルトガル語の勉強を2014年の夏ごろから本格的に開始しています。さすがに40代ともなると上達スピードもゆっくりなんですが、そろそろ

ポルトガル語での情報発信に取り掛かりたいと目論んでいます。でもどういう情報を流せばいいか。どのプラットフォームを使えばいいのか。etc、、、、、取りあえずグラブる。。って感じですけど、、とりあえず自分が楽しいと思えることを書いていこうかと考えていた矢先に、

プロブロガーのイケダハヤトさんがChatbotに注目してはったんで、早速noteの記事を購入してみました。



Chatbotって、ようは人工知能です。

人口知能によって仕事が奪われるという観点でのニュースが多いですけど、新しいビジネスもたくさん生み出されてくるんですね。

ちゃんとした記事の紹介も出来ないですいません。イケハヤさん。

これからChatbotビジネスが日本でも本格化していくと思いますが、僕は、Chatbotを活用して日本からポルトガル語で何か発信することにこだわっていきます!


そして、noteで「ぼくの海外向けメディア作成奮闘記」を販売開始します。。。はい。とりあえず日本語でwww。














 

 フェイスブックのいいねボタンやシェアボタンは既に多くのブログで設置されているんですが、以外と送信ボタンはないんですよね。このページの上の方にあるシェアボタンバーの下に青で「送信」と書いてあるかわいいボタンです。これを設置すれば、ページをフェイスブックメッセンジャーで個別に、送りたい人だけに送れます。LINEの送るボタンと同じです。


設置は、フェイスブックが提供しているシェアボタンプラグインのやり方と同じです。

1、まずはfacebook for developersのsend buttonプラグインページを開きます。

IMG_20160128_142231 (1)-001

URL to sendにボタンを設置したいサイトのアドレスを入れます。そして Get Codeと書いてある青っぽいボタンをクリックします。

2、するとコピペできるコードが出て来ます。
IMG_20160128_142754

(1)まず、写真中の1のコードを設置したいページの<body>タグ内にコピペします。私はライブドアブログを使っていて、各個別記事ページに設置したかったので、ブログ設定>PC>カスタマイズ>個別記事ページの<body>タグ内にコピペしました。
(*注意:設置したいサイトにJavascriptが実装されていることが前提です。ライブドアブログサービスを初め殆どのサービスが対応していると思います。)

(2)そして写真内の2のコードをページ内の設置したいところにコピペします。私は個別記事ページの記事本文タグ内に2つコピペしました。。
(*注意:2のコードの<div class="fb-send" data-href="http://raabinho.com/"></div>の赤字部分を<$ArticlePermalink$>に変えました。これをしないとトップページが送信されてしまいます。このタグはライブドアの独自タグですので、各サービスで異なってくる可能性があります。)

以上です。。

 



 グーグルチャートを使っていたんですが、これからはインフォグラムを使います。
グーグルチャートの横棒グラフですと、スマホで見る時、縦軸項目が一部しか表示されなかったんですが、これだとばっちり。デザインもおしゃれです。。


グーグルチャートを利用した場合。

インフォグラムを利用した場合。

 少しこなれていないですが、日本語にも対応しています。操作も簡単!しかも無料。有料版もありますが、使えるグラフデザインが増えたり、各国地図もアップ出来るようになります。(アメリカ、中国、世界地図などは無料)そして、リスポンシブルデザイン用の埋め込みコードも用意されてますからスマホでも綺麗に表示出来ます。さらにページにアップしたら自動的にシェアボタンまでくっついてきます。作った図表をすぐにシェアしてもらえます。


 

 ビジネスパーソンやウェブ運営者さん、ブロガーさんの間では既に、グラフ作成サービス「グーグルチャート」は既にかなり浸透してきていると思います。。今回私も使ってみようと思ったんですが、、グーグルには日本語の説明がなく、またブロガーさんなどが日本語で説
明下さっているものもあるんですけど、難しいので、今回苦労して作った方法を掲載致します。初心者の方でも御理解頂けるのではと思います。

1、グーグルチャートのトップページから「GET STARTED」をクリックします。

2、Quick Startのページが開いたら、少し下にスクロールすると、下のようなHTMLコードスニペットが出て来ますので、ブログのHTMLタグ編集ページなどに早速コピー&ペーストしてみて下さい。HTMLコードスニペットの上にマウスオーバーすると黒く囲った右上のマークをクリックすれば簡単に貼り付け出来ます。

BlogPaint

3、貼り付けたコードスぺニットは円グラフ(Pie Chart)のスぺニットです。棒グラフ(Bar Chart)や折れ線グラフ(Combo Chart)に変えたい時は、、下の太い赤線部分をそれぞれBar、Comboに書き換えます。他にもジオ(国別世界地図)チャートや散布図(Scatter Chart)など20種類近くのグラフが作成出来ます。その都度赤線部分を書き換えてみて下さい。(種類によっては書き換えだけでは出来ない場合もあります。)

BlogPaint

4、①の部分はグラフの項目や数値を入力する部分です。項目を増やす場合などは、]の後のカンマも忘れずにコピー&ペーストして下さい。。

5、②はグラフタイトルを入力する部分です。また棒グラフでも横向きにしたり、縦向きにしたり、また積み上げ型に変更することも出来ます。

<横向きの場合>
{title:タイトル名など },の後にhAxis: {数値やコードなど }と入力します。

<縦向きの場合>
{title:タイトル名など },の後にvAxis: {数値やコードなど }と入力します。

1で最初に開いたQUICK STARTページ左側には各種グラフのコードスぺニットが載っています。適時利用して下さい。①や②の部分を丸ごと消して別のコードスぺニットを貼りつけたほうが早い場合もあります。。



 








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